大村商事株式会社様中間管理職対象ドリームマップ研修

中間管理職対象ドリームマップ研修

埼玉県志木市で、粗大ごみ・不用品回収を手がける大村商事株式会社様は、志木市・朝霞市・新座市・富士見市・和光市の『一般廃棄物収集運搬業許可』を持ち、地域の住民からも信頼されている地域ナンバーワンの産廃業者です。

「社員に夢を持ってもらいたい」という社長の強いご要望で、中間管理職対象にドリームマップ研修を実施させていただきました。

<ドリームマップ研修の流れ>

◆ 日程:2日(合計6時間)

◆ 参加者:12名(社長・中間管理職、男性12名)

◆ プログラム内容:

1.ドリームマップとは?
2.自分を知る(現在地の把握)
3.未来を描く(ゴールの明確化)
4.ドリームマップの作成(ゴールの見える化)
5.ドリームマップの発表(ゴールの共有)
6.夢への行動計画(行動の見える化)

◆ 研修の様子

<参加者の感想>

・夢を小さくまとめておさめようと最初は思いましたが、かなり大胆に夢を描きました。おかげさまでわくわく感がより高まりました。ぜひ叶えていきます。
・常にポジティブな思考でいること。
・いつのまにか大人になっていく自分を改めて見直し、チャレンジ精神を持って行動していきます。
・ふだん考えたこともないことを考えました。未来を想像することはとても大切だとわかりました。
・自分のことをよくわかっていなかった。思い描くことの大切さを教えられました。
・自分にも物・心・他人・社会に対して夢があることに気づいたところです。
・人とのコミュニケーションをとらなければ進んでいかないものなので、話し合うことが大切なのだと改めて感じました。
・自分の中で大切なことの優先順位をつけることができました。
・会社の夢・目標は日頃から考えているが、自分の夢は現実的な考えになってしまうが、改めて考えてみると人生が楽しく、また書くことでやる気が出てくるよう感じました。
・思いを強く持ち、本気にならないと夢は離れていく。まずは自分からできることを。
・夢実現のために限界を作ってはいけない。
・改めて、肯定的に考えることの大事さを学び、気づかされました。
・私自身のビジョンが明確になったことももちろんですが、社員が喜んでくれたことが一番うれしかったです。
・自分の夢をはっきりと認識したことによって、そこへの道筋が見えるようになった。
・わかりやすく目標目的意識向上になりました。ありがとうございました。
・自分の夢を持ち続けたいです。
・楽しくワクワクする時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。
・描くこと、考えること、そしてそれに向かって行動することの大切さを感じました。文字や写真で具体化することによって近づけることが出来そうです。
・心の持ちよう夢などが叶っていくということがハッキリとわかりました。一時的にポジティブな思考になったとしても、継続することがなかなかできないので、意識していきたいです。
・日々、子育てや仕事をただこなしていたように感じました。3年という近い未来を想像できて、良い経験をさせていただきました。
・役職者の中でも会社、仕事の話が中心になりがちですが、今回は働く仲間のプライベートの生活がわかり、以前より親しみがわきました。
・夢という言葉を久しぶりに使い、目を輝かせながら学ばせていただきました。
・今まではハッキリとした期限を設けて目標(夢)をと考えたことはあまりなかったので、実に勉強になりました。
・講師の先生方みなさんの温かい気持ちが感じられ、嬉しく楽しい時間を過ごすことができました。「夢」という言葉はあまり好きではありませんでした。しかし、この研修のおかげで夢が好きになりました。ありがとうございました。